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- 教育理念
- 生命の尊厳を基礎とした豊な人間性を養い、看護に関する専門的知識および技術、態度を習得させ、あらゆる健康レベルに応じて、社会の幅広い領域で看護ができる責任感のある看護職を養成する。
- 教育目的
- 看護師・助産師として、必要な知識ならびに技術・態度を習得させるとともに、社会に貢献しうる有能な人材を育成することを目的とする。
- 教育目標
- 看護学科
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- 生命を尊厳し、人間がよりよく生きることの意味を認識する。
- 人間を身体的・精神的・社会的に統合された存在として理解する能力を養う。
- 人間の多様な価値観を認識し、専門職業人としての共感的態度及び理論に基づいた看護実践ができる基礎能力を養う。
- 人々の健康上の問題を解決するため、科学的根拠に基づいた看護が実践できる基礎能力を養う。
- 保健・医療・福祉制度を総合的に理解し、健康の保持増進を行うコーディネーターとしての役割が理解できる。
- 自己学習力を培い、豊かな感性を育むとともに、創造性を高める能力をやしなう。
- 助産学科
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- 妊産褥婦および胎児・新生児の健康水準を、科学的根拠に基づいた診断が出来るための専門知識・技術を身につける。
- 自然で安全な妊娠・出産・産褥および新生児の支援が出来る能力を養う。
- 子どもを持つことの喜びや自身をサポートし。スムースな育児そスタートを支援できる能力を養う。
- 女性のすべてのライフステージにおける、性と生殖をめぐる健康に関する課題への支援が出来る能力を養う。
- 助産師の社会的役割と他職種との連携・協働および社会資源の活用と調整について学ぶ。
- 医療の進歩、社会変化を広い視野で捉え、自己の資質の向上を図れる能力を養う。